信仰の学び

証しの学び

クリスチャンにとって初めての「証し」は、洗礼時に行うものですが、それ以降の信仰生活においても、神さまとの繋がりが身近なものになればなるほど、「救いの証し」「信仰の証し」「癒しの証し」など、神さまは多くの「証し」となる出来事を与えてくださいます。それらを「証し」することは、クリスチャンにとって、とても重要な働きの一つとなります。

この「証しの学び」は、必要とされたその時に、与えられたことを自由に語れるようになるための「学び」です。

証しの学び(全2回)

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メッセージの学び

「メッセージ」は、牧師や伝道師、宣教師だけが語るものではなく、神の子どもとされた者には、どのような形にしろ、イエスさまの福音を語る使命が与えられています。

この「メッセージの学び」は、「ゴスペル腹話術クラブ」において聖書台本を作る際、どうしても必要だと感じ始めたものです。そして、実際に「メッセージの学び」として、このクラブの講義に用いられたものを公開しています。 また、このクラブに参加されている殆どの方が、教会学校の教師ということもあり、聖書研究から「メッセージの組み立て」、そして「実際の語り方」という流れで学びを進めていくことになりました。

メッセージには、「講解メッセージ」「テキストメッセージ(ひとつの聖句だけをとりあげる)」「テーマメッセージ」などがありますが、ここでは、まずテキストメッセージの理論と実際を学びます。 そのあと、講解メッセージの例として「放蕩息子のたとえ話」から、父親、弟息子、兄息子それぞれにスポットをあてた3つのメッセージの作り方を学びます。講義の後には、クラブのみなさんにも「メッセージ(説教)演習」に挑戦していただいています。

すでに教会学校で教えている方々、青年会、成人クラスなどでメッセージを担当している方々。さらに、これから奉仕を始めたいと祈っている方々に用いていただき、少しでも参考にしていただければ幸いです。

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腹話術伝道の学び

ゴスペル腹話術クラブ講師としての役割は、この賜物を主にささげ、いかに神さまと人に仕えたらよいかを共に学び、そのプロセスで信仰の成長を促すことにあります。

この学びのテキストは、「ゴスペル腹話術クラブ」月例会で、毎回デボーションに利用しているものを公開しています。このテキストは、音楽やその他あらゆる賜物を用いて伝道・奉仕する上で必要となる、霊的に問われる課題を扱っています。ですから、「与えられた賜物を伝道に活かしたい…」という方に用いていただければ、と考えています。皆さんの信仰の成長に、どうぞお役立てください。

腹話術伝道テキスト

テキストをご希望される方は、必要な項目をコピーしていただき、Wordに貼り付けてご利用ください。また、配送をご希望の方は、下記フォーム“信仰の学びCD,テキストお申し込み”よりお願いいたします。

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